Ranius
Career Passport 表示例実データ未接続本人だけに表示

自分が咲ける場所へ。

自分らしく学び、誰かを幸せにする。作品、挑戦、振り返りをつないで、「得意な点数」ではなく「私らしい可能性」を育てます。

Be HAPPY, Do HAPPY

総合点も、順位もつくりません

好きなこと、価値観、作品の証拠、人からの確かなフィードバックを重ねます。AIは候補や問いを示しますが、適職を決定したり、企業向けに順位づけしたりしません。

今の私・表示例

好きと大切にしたいこと

興味が動くテーマ

AIアート地域ものづくりマーケティング

大切にしたい価値

つくる人を助ける仲間と進む自分で選ぶ
「技術とデザインで、誰かが少し楽になるものをつくりたい」

力の星座・表示例

作品の証拠から見える、育っている力

問いをつくる

証拠あり

証拠例:地域の困りごとインタビュー

つくって試す

育てている

証拠例:人を助けるロボット

人に伝える

証拠あり

証拠例:お店の魅力を伝える提案

協働・リーダーシップ

育てている

証拠例:チームの役割を決めた記録

振り返って改善する

証拠あり

証拠例:試作品を作り直した理由

社会と他者を大切にする

証拠あり

証拠例:海ごみを減らす活動

EVIDENCE PORTFOLIO

私がつくったもの、変わったこと

すべて表示例

作品サンプル 1

身近な困りごとを助けるロボット

AI・ロボティクス

使う人の話を聞くと、必要な機能が変わると気づいた。

先生の確認例・メンター未接続

作品サンプル 2

地域のお店の伝え方提案

マーケティング

売ることより、相手の良さを正しく届けることを大切にした。

先生の確認例・メンター未接続

作品サンプル 3

海ごみを減らすプロジェクト

社会課題・協働

一人で正解を出すより、地域の人と小さく試す方が前に進んだ。

先生の確認例・メンター未接続

MY STORY・表示例

「何をしたか」だけでなく、なぜ動き、どう変わったか

肩書や受賞歴を並べるのではなく、一つの挑戦を六つの場面と作品証拠で語ります。AIは質問を返して整理を助けますが、本人の物語を勝手に美化・代筆しません。

01 心が動いた瞬間

祖母が薬の時間を忘れて困っていた。

02 自分で決めた問い

声だけで使える仕組みなら助けられる?

03 私が担った役割

話を聞き、必要な機能を絵にした。

04 失敗と転機

機能を増やしすぎて使いにくくなった。

05 誰に何が起きたか

試作品で『これなら使えそう』と笑ってくれた。

06 次に試すこと

高齢者3人に使ってもらい、言葉を改善する。

試作品へのリンク先生が確認した行動本人の言葉

CAREER COMPASS

「適職」ではなく、可能性のある世界

次にのぞいてみる仕事の世界を提案します。AIが進路を決める機能ではありません。

プロダクト・エンジニアリング

技術で人の困りごとを見つけ、試作品をつくる世界。

手がかり:問いをつくる × つくって試す

デザイン・コミュニケーション

相手を理解し、伝わる形や体験をつくる世界。

手がかり:人に伝える × 振り返って改善

社会起業・コミュニティ

仲間と地域や社会の課題に挑み、続く仕組みをつくる世界。

手がかり:協働 × 社会と他者への配慮

厚生労働省 job tag で仕事の世界を見る

PARTNER MISSIONS・構想中

社会の本物の問いに挑戦する

企業が子どもを検索するのではなく、本物の問いを開きます。参加とフィードバックは運営と保護者が確認します。

企業ミッション例未接続

高齢者の困りごとを減らすAIアイデア

AI・福祉

残す証拠:利用者インタビューと試作品

企業ミッション例未接続

地域の商品を若者に伝えるマーケティング

地域・ビジネス

残す証拠:発信企画と短いプレゼン

企業ミッション例未接続

食品ロスを減らす仕組み

食・社会課題

残す証拠:調査、実験、改善レポート

01

本人が希望

02

運営・保護者が確認

03

チームで探究

04

企業が定型フィードバック

05

本人が証拠を保存

参加の操作デモを試す

企業・スタートアップの方へ

教育CSR、社員の越境学習、未来世代との共創に価値をつくります。子どもの個人データや順位を販売する事業にはしません。

Mission Sponsor

企業の実課題を教育ミッションへ設計。授業と発表会まで支援します。

条件は実証後に設計

Mentor Partner

社員が安全な定型フォームや発表会で、作品への問いと助言を届けます。

条件は実証後に設計

Impact Partner

個人を特定しない集計で、教育的インパクトと社員参加を振り返ります。

条件は実証後に設計

Future Talent Partner

高校生以上を中心に、本人希望と運営確認後だけ次の体験機会につなぎます。

条件は実証後に設計

越えない線

  • 子どもの個人データを販売しない
  • スポンサーによって評価を上げない
  • 企業の子ども検索・無制限DMを許さない
  • AIに採用・選抜・進路決定をさせない

最初の実証案

協力企業3社、子ども30〜50人、8〜12週間。作品証拠、興味・自己効力感の変化、メンター継続意向、安全性、機会の公平性を確認します。

PROTOTYPE

まず、本人が誇れる作品を一つ残す。

子ども・保護者・先生・企業のレビューで改善する叩き台です。

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